おはようございます。鼻づまりの朝。
はじめてオンラインゲームをした 子どもたちは大喜びで相手をつかんで振り回していた 焦った
録画した笑っていいともをみています
春日太ってきたなあ
DMでスパム来ていたらごめんなさい
そのうち相手は協力プレイが出来ないことに気がついて 退出してしまった
近所にでっかい創価学会の祈祷所ができる 家の周りの車が増えそう
巨人日本一おめでとうございます。"
(via furudanuki)
横浜舶来亭なう。やっぱしこれが一番好きなカレーの素
「夫(自分)が出勤しなければ仕事が回らなくなる、それでは周囲に迷惑がかかる」と鼻高々な方。それは「その人自身が換えがきかないほどに重要なパーツ」なのではなく、単に「バックアップが用意されていないだけ」です。
自分が行かなければ、という状態がそもそも体制側の手抜きであるという事から目を逸らし、「自身が必要とされている誇り」にすりかえていては、雇う側が待遇改善をしなくても当然です。たった一人抜けただけでブーイングが起こる職場。どれだけ未熟で幼稚なんでしょうか。
"深澤直人とジャスパーモリスンが行っているSuperNormalも、日常生活にある何でもないものを美しいと再定義し、ナガオカケンメイのD&Departmentも、ディスコン寸前の製品をロングライフデザインとして意味あるものに再定義する。少し前に戻れば、柳宗悦の民芸活動も日用品に美を見出す運動だ。いずれも日常の中に新たな解釈の視座を与えるなどパラダイムシフトを志向している。
”人々に受けいられる美”を作り出すのも、クリエーターの役目だが、”人々が受け入れるべき美が何であるか”を明言するのもクリエーターの役目だ。人々の価値観をも左右することを踏まえ、正しい倫理感をもって、クリエイティブを追求していきたい。"
何も考えずに、よけいな一言をつい口に出してしまう子がいます。
それで相手を傷つけたり、まわりに不快な思いをさせてしまうのです。
バカジャン
ジマンジャン
ツマンネー
クダラネー
メンドクセー
イミワカンネー
これらの言葉を口に出す前に、一度ゆっくりと考え、相手を気遣い、まわりの様子に思いをはせてみましょう。
今の子どもたちや若者は、言葉の中身よりも、リズムや間でコミュニケーションをとる傾向にあるようです。
お笑いのネタを見ていてもそんな感じがします。
しかし、私たちはリズムや間だけでコミュニケーションがとれるわけではありません。一瞬の笑いは生み出せても、豊かな関係性は生み出せないのだと思います。
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